裏日記。
知人はここで書いた記事について触れないで下さい。
胸を一突きしたくなるような脅迫観念
自分で自分の首を絞める
頑張りたくない――――頑張れる人になりたい
対立する二つの感情
どちらも心から願ってるはずなのに
どちらも叶いません
中途半端に生きています
全力で何かをしたこ事がありません
分ってるもん
どうせ私には出来ない
ありえない
こんなしょぼい生き方の人間が報われたら
ちゃんと頑張って生きてる人に悪い
よく死にたいとか思う
何かあったら簡単に死にたいって思う
死にたいって言ったらやる気なくなる
でも言う
死にたいって言うときは大抵何かに立ち向かうのが面倒になった時
面倒なんだよね、我慢するとか努力するとか
勉強しててもデッサンしてても、勉強してなくてもデッサンしてなくても結局追気持ちが追い詰められる
してたらしてたで「これを続けなくちゃいけないのか、努力しなきゃいけないのか。死にたい」
してなかったら「してないから絶対受からないんだろうな、してない時間の分だけする一日に努力しなきゃいけない時間が伸びる。死にたい」
じゃあもう死ねばいいじゃない
死のうか?
めんどくさいめんどくさい
努力めんどくさい
勉強めんどくさい
どうしてこんなに心ばっかりあせって何も手につかなくなったり
勉強してるだけでこんなに嫌な気持ちになるのか
死にたい死にたい
怒られるのはなぜ人と上手く付き合えないのは魂が穢れているからですか
死にたい死にたい
過去の罪が
カルマの法則によって全て跳ね返ります
隠れても逃げても
カルマの鎖はどこまでも追って来て簡単に体を絡み取ります
鈍い痛み
どうせなら激痛で死ぬ決心をさせてください
半端
全部半端
どうして私は頑張らずに今までいられたんだろう
誰の期待も答えられない
いつかは呆れられる
見放される未来が見える
未来というほど遠い話でもない
すぐそこに見捨てられるラインがひかれてる
幸せになりたいだけだよ
自分で自分の首を絞める
頑張りたくない――――頑張れる人になりたい
対立する二つの感情
どちらも心から願ってるはずなのに
どちらも叶いません
中途半端に生きています
全力で何かをしたこ事がありません
分ってるもん
どうせ私には出来ない
ありえない
こんなしょぼい生き方の人間が報われたら
ちゃんと頑張って生きてる人に悪い
よく死にたいとか思う
何かあったら簡単に死にたいって思う
死にたいって言ったらやる気なくなる
でも言う
死にたいって言うときは大抵何かに立ち向かうのが面倒になった時
面倒なんだよね、我慢するとか努力するとか
勉強しててもデッサンしてても、勉強してなくてもデッサンしてなくても結局追気持ちが追い詰められる
してたらしてたで「これを続けなくちゃいけないのか、努力しなきゃいけないのか。死にたい」
してなかったら「してないから絶対受からないんだろうな、してない時間の分だけする一日に努力しなきゃいけない時間が伸びる。死にたい」
じゃあもう死ねばいいじゃない
死のうか?
めんどくさいめんどくさい
努力めんどくさい
勉強めんどくさい
どうしてこんなに心ばっかりあせって何も手につかなくなったり
勉強してるだけでこんなに嫌な気持ちになるのか
死にたい死にたい
怒られるのはなぜ人と上手く付き合えないのは魂が穢れているからですか
死にたい死にたい
過去の罪が
カルマの法則によって全て跳ね返ります
隠れても逃げても
カルマの鎖はどこまでも追って来て簡単に体を絡み取ります
鈍い痛み
どうせなら激痛で死ぬ決心をさせてください
半端
全部半端
どうして私は頑張らずに今までいられたんだろう
誰の期待も答えられない
いつかは呆れられる
見放される未来が見える
未来というほど遠い話でもない
すぐそこに見捨てられるラインがひかれてる
幸せになりたいだけだよ
ピッグ カルマ
肥満連鎖
いい加減にしろやーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
ほ、欲しがりません。勝つまでは。
この体重は・・・はーあ。アミノと書いてコレステロールと読むんだ。
この夏は露出するぞ、と。
病院の先生を恨みたくはありません。
先生を恨んでしまえば簡単だけれど、先生のせいにしてしまえば楽になるかもしれないけど。
家族の悲しみは消せません。
心に残った「何かが足りない」という寂しさ。
でも、私なんかより父さん、おじさん、ばあちゃんの方が心に大穴空けて、人知れず涙を流したのだろいと思います。
その穴を埋めるのは恨みの感情ではありません。
恨みません。
きっと恨みません。
そう何度も唱えないと辛い。
「危ないと分ってたら病院に泊まって最後まで一緒にいられたのに」
「最後、大きく見開いた目、流したが忘れられない」
「明日明後日の話ではないって、先生言ってたのにどうして」
家族は悲しい目で話します。
私は少しはなれて聞いていました、話に参加してしまったら先生を恨みそうだから。
先生は目の前で消える命を幾つも見たでしょう。
何組かの家族に恨まれ、泣き叫ぶ声を聞いてきたでしょう。
そんな悲しい職業の先生を想っての事もあります。
死の悲しみを恨みに摩り替えて、目を背けるような事は私はしたくない。
ここに誓いを立てます。
私は恨みません。
先生を恨んでしまえば簡単だけれど、先生のせいにしてしまえば楽になるかもしれないけど。
家族の悲しみは消せません。
心に残った「何かが足りない」という寂しさ。
でも、私なんかより父さん、おじさん、ばあちゃんの方が心に大穴空けて、人知れず涙を流したのだろいと思います。
その穴を埋めるのは恨みの感情ではありません。
恨みません。
きっと恨みません。
そう何度も唱えないと辛い。
「危ないと分ってたら病院に泊まって最後まで一緒にいられたのに」
「最後、大きく見開いた目、流したが忘れられない」
「明日明後日の話ではないって、先生言ってたのにどうして」
家族は悲しい目で話します。
私は少しはなれて聞いていました、話に参加してしまったら先生を恨みそうだから。
先生は目の前で消える命を幾つも見たでしょう。
何組かの家族に恨まれ、泣き叫ぶ声を聞いてきたでしょう。
そんな悲しい職業の先生を想っての事もあります。
死の悲しみを恨みに摩り替えて、目を背けるような事は私はしたくない。
ここに誓いを立てます。
私は恨みません。
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