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  <title>IN　ONES　SORROW　 </title>
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  <description>裏日記。
知人はここで書いた記事について触れないで下さい。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 05 Jun 2008 14:38:14 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[死にたい<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ごめん嘘<br />
<a target="_blank" href="//inonessorrow.blog.shinobi.jp/File/fimg_1212676625.png"><img alt="fimg_1212676625.png" align="left" border="0" src="//inonessorrow.blog.shinobi.jp/Img/1212676625/" /></a>]]>
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    <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 14:38:14 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//inonessorrow.blog.shinobi.jp/File/me.jpg"><img alt="" border="0" src="//inonessorrow.blog.shinobi.jp/Img/1210438497/" /></a><br />
表に出していいのかって思った時点で<br />
もうこっちの世界にも自由はなかった<br />
しがらみは自分の行動<br />
鎖　言いたくない<br />
血が好きだなんて　言えないよね]]>
    </description>
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    <pubDate>Sat, 10 May 2008 16:57:30 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[胸を一突きしたくなるような脅迫観念<br />
自分で自分の首を絞める<br />
<br />
<br />
頑張りたくない――――頑張れる人になりたい<br />
<br />
<br />
対立する二つの感情<br />
どちらも心から願ってるはずなのに<br />
どちらも叶いません<br />
<br />
中途半端に生きています<br />
全力で何かをしたこ事がありません<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
分ってるもん<br />
どうせ私には出来ない<br />
ありえない<br />
こんなしょぼい生き方の人間が報われたら<br />
ちゃんと頑張って生きてる人に悪い<br />
<br />
よく死にたいとか思う<br />
何かあったら簡単に死にたいって思う<br />
死にたいって言ったらやる気なくなる<br />
でも言う<br />
死にたいって言うときは大抵何かに立ち向かうのが面倒になった時<br />
面倒なんだよね、我慢するとか努力するとか<br />
勉強しててもデッサンしてても、勉強してなくてもデッサンしてなくても結局追気持ちが追い詰められる<br />
してたらしてたで「これを続けなくちゃいけないのか、努力しなきゃいけないのか。死にたい」<br />
してなかったら「してないから絶対受からないんだろうな、してない時間の分だけする一日に努力しなきゃいけない時間が伸びる。死にたい」<br />
<br />
じゃあもう死ねばいいじゃない<br />
死のうか？<br />
めんどくさいめんどくさい<br />
努力めんどくさい<br />
勉強めんどくさい<br />
<br />
どうしてこんなに心ばっかりあせって何も手につかなくなったり<br />
勉強してるだけでこんなに嫌な気持ちになるのか<br />
死にたい死にたい<br />
怒られるのはなぜ人と上手く付き合えないのは魂が穢れているからですか<br />
死にたい死にたい<br />
<br />
過去の罪が<br />
カルマの法則によって全て跳ね返ります<br />
隠れても逃げても<br />
カルマの鎖はどこまでも追って来て簡単に体を絡み取ります<br />
鈍い痛み<br />
どうせなら激痛で死ぬ決心をさせてください<br />
<br />
半端<br />
全部半端<br />
どうして私は頑張らずに今までいられたんだろう<br />
誰の期待も答えられない<br />
いつかは呆れられる<br />
見放される未来が見える<br />
未来というほど遠い話でもない<br />
すぐそこに見捨てられるラインがひかれてる<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
幸せになりたいだけだよ<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 15:42:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ピッグ　カルマ<br />
<font size="5">肥満連鎖<br />
<br />
</font><font size="2">いい加減にしろやーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!<br />
ほ、欲しがりません。勝つまでは。<br />
この体重は・・・はーあ。アミノと書いてコレステロールと読むんだ。<br />
この夏は露出するぞ、と。</font></p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 15:38:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[病院の先生を恨みたくはありません。<br />
先生を恨んでしまえば簡単だけれど、先生のせいにしてしまえば楽になるかもしれないけど。<br />
家族の悲しみは消せません。<br />
心に残った「何かが足りない」という寂しさ。<br />
でも、私なんかより父さん、おじさん、ばあちゃんの方が心に大穴空けて、人知れず涙を流したのだろいと思います。<br />
その穴を埋めるのは恨みの感情ではありません。<br />
恨みません。<br />
きっと恨みません。<br />
そう何度も唱えないと辛い。<br />
「危ないと分ってたら病院に泊まって最後まで一緒にいられたのに」<br />
「最後、大きく見開いた目、流したが忘れられない」<br />
「明日明後日の話ではないって、先生言ってたのにどうして」<br />
家族は悲しい目で話します。<br />
私は少しはなれて聞いていました、話に参加してしまったら先生を恨みそうだから。<br />
先生は目の前で消える命を幾つも見たでしょう。<br />
何組かの家族に恨まれ、泣き叫ぶ声を聞いてきたでしょう。<br />
そんな悲しい職業の先生を想っての事もあります。<br />
死の悲しみを恨みに摩り替えて、目を背けるような事は私はしたくない。<br />
ここに誓いを立てます。<br />
私は恨みません。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 12:04:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>死にかけの家族を見て<br />
平気で生きている自分は<br />
ずるいのかもしれない<br />
人の子を生み<br />
そして人は死にゆく<br />
それは知っているけど<br />
いつも側で燃えていた火が<br />
神風に吹かれて消え行くのを<br />
安全地帯でのうのうと見ている<br />
ただ<br />
可哀想だとか<br />
悲しいだとか言って<br />
今<br />
私には何ができますか<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
消えそうでも<br />
すす煙を細く昇らせて燃える火を<br />
もう消えると決め付けて<br />
何も灯せないと仮定して<br />
大切じゃないと<br />
放っとけと<br />
そういった貴方は<br />
<br />
<br />
<br />
鬼</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 23:16:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[この頃調子乗って「死にたい」より「死ねばいいのに」が増えた。<br />
天罰食らうわ。怖い、怖すぎる。<br />
でも晴れの日が心から気持ち良いって感じられるようになったのはとっても嬉しい。<br />
天気の良い夜の方がまだちょっと勝ってるかもしれないけども。<br />
<br />
なんで夜が好きなのか？<br />
まずは昼と夜の違い。<br />
<br />
昼間、光がある事によって視覚で環境を感じようとする。視覚で認識しようとすると「物体」と「自分」と「空間」の関係が発生する。<br />
ここで言う「物体」とは「世界」の事。<br />
視覚によって生まれた「空間」は、「世界」と「自分」とを隔てる壁だ。<br />
壁があると、なかなか世界と繋がれない。それにより「寂しさ」が生まれる。繋がれないから、分らない。<br />
だから恐怖に近い感情を抱く時があるんだと思う。<br />
<br />
夜、光が無い事によって、視覚では環境を感じ取れない。だから触覚で感じようとする。<br />
触覚のみの世界では「自分」と「世界」だけの関係。空気も、地面も、壁も、全てが対等。<br />
「自分」と「世界」を隔てるものはなにもない。体が世界に溶け込む、世界の一部になる感覚。<br />
一体感、包み込まれる安心感、全てを受け入れられる優しさ。<br />
だから安らげるんだと思う。<br />
<br />
<br />
もう夜と完全に一体化したいわ・・・<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 14:18:38 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>あまりに私が他から劣っているから、消えてしまいたい。<br />
多くに繋がれないなら消えたい。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 03 Jan 2008 07:18:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[逃げられないんだよ<br />
お前は何処まで遠くへ行って<br />
隠れたつもりでも<br />
逃げられないんだよ<br />
どんなに時間がかかったって<br />
私は必ず探し出す<br />
<br />
楽しい<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 11:24:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>私を嫌う人に<br />
危害を加える人に<br />
悪口を叩く人に　　　　　私が嫌いな人に<br />
　　　　　　　　　　　　　　　苦手な人に<br />
　　　　　　　　　　　　　　　腹立たしい人に<br />
<br />
感謝しなきゃいけないんだって<br />
ある本に書いてた<br />
あの本にはきっと　多分<br />
真実に近い事が書いてるなって<br />
信用ならない直感が言ってるので<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　でも<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　すっごい理不尽に感じちゃうんだよな<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　もしその人に腹を立てたり<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　気持ち悪いって思ったとしたら<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　私がだれかに同じような感情を抱かれるっていう<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　カルマが発生してしまうんだって<br />
私を傷つけた無数の人の分だけ<br />
私は人を傷つけていて<br />
だったら自分わるいし謝るならできるけど<br />
感謝ってね・・・<br />
難しい<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「私を無視してくれてありがとう」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　なんて<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　どうやったら心から思えるんだろうか<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　天罰下りそうで怖くて<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　恐怖ゆえの　強迫観念で<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　感謝したとして　<br />
　それは<br />
　幸せになれますか？　　　　<br />
　　　　　　</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://inonessorrow.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E9%A1%8C_27</link>
    <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 14:30:25 GMT</pubDate>
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